ドキドキする合体
145センチの私の部活はバスケ部。
男子バスケ部のやつには「お菓子、いりまちゅか~」って、ちゃかされる私。
今日も部活が終わって部室で着替えてると、体育館にタオルを忘れた事に気付いた私。
友達に先に帰るように言って体育館に行くと男子バスケ部の、モテる先輩が1人で練習してた。
私を見つけた先輩は「練習に付き合え!」と言って半ば強制的に付き合わされる事になり、外が薄暗くなるまで付き合いボールを一緒に片付けて、倉庫に直して振り返った瞬間に、つまづいた私を抱き締める先輩。
しばらく沈黙した後に顔を見ると先輩はキスをしてきた。
拒めない私。
唇を離すと部室まで手を引っ張るように連れていかれて部室に入ると鍵をかけて、再びキスをしてくる先輩。
壁に私を押し付け胸を揉みながら上の服を脱がすとブラジャーから乳首を出して、なぞるように舐めるから声を漏らす私。
パンツの中に手を入れてクリトリスを指で挟みながら上下に動かすから感じてしまって立っていられなくなる私。
先輩はベンチ椅子に私を寝かせるとパンツを脱がして、自分もジャージのズボンを脱いで、堅くなった性器を挿入して腰を動かす先輩。
気持ち良すぎて先輩に抱きつく私。
先輩は更に腰を激しく動かすと一緒に逝っちゃった。
白い液をお腹にたっぶり出した先輩。
