たっぷり放出!超快感
週1だけ家庭教師の先生をやる事になった。
私の初生徒は高校2年の爽やか少年。癒される笑顔がたまらない。
私を見て最初の一言が「ホントに大学生?」とビックリされた。「俺よりも年下に見える」と言われちゃったくらい私はロリフェイスらしい。
だからなのか私が一生懸命に教えても、私を子供扱いして聞いてくれない。「今度のテストで全教科80点以上なら、ご褒美あげる」と言ったら本当にクリアした爽やか君。
約束しちゃったし…!と思って「何がいい?」って聞くと「フェラチオに興味あるけど…」とニヤつく爽やか君。明らかに、私にはできないと思ってるような顔にムカついて、爽やか君が立った瞬間にスエットズボンを下ろして性器を咥えた私。
ビックリしてる爽やか君。
だけど本当に初めてなのか「俺…どうすればいいか分からない…」と言うからベッドに座らせて「楽にしてて!口の中に出していいから」と言って再び咥えると、舌を絡ませながら最初は優しく舐め回す。
気持ちいいのか体をピクピクさせる爽やか君。
声も漏らしだしたから激しく上下に動かすと声を漏らしながら私の口の中に白い液をたっぷり出した。
フェラチオを経験できたからなのか次は、セックスのご褒美をねだる爽やか君でした。
